真人間を目指すためのログ

その日したこと、観たもの、読んだもの等の記録

(2020/11/24)

そもそも俺は人と付き合えないんだった。ツイッタというものは悪い文明であっても人と簡単に交流したり会ったりするのには最適なツールでそれがないと何もできないんだった。やってるうちにもっと人と話したり会っておくべきだった気がする。以前の一時期自分が前よりは社交的になったと感じたことがあったが本当にその時の一瞬だけの感覚だったらしい。当然ツイッタも続けられない人間にマッチングアプリなど不可能でできるわけがなく、何もできない。もう遅い。今思えばリアルでオフ会をやったことが奇跡的に思える。マンコマンという人間と美冬サンと会い、サイゼで1.5リットルの赤ワインのマグナムを飲み酔っぱらってあたりの空間が歪んで見えるほど目が回るようになり、その後は美冬サンの車の運転で夜の葛西臨海公園まで行ったんだった。あの時が一番楽しかったな。でも女の人は彼ピができると嫉妬されるとかで連絡ができなくなるのがつらいな。美冬サンしか知り合いのひとはいないけど。あと地元でコスプレのイベントに一回行ったがそれだけだった。一人の人にお声掛けしてそれからツイッタでフォローしただけ。今リアルから会って意気投合して仲良くなるとかできるんだろか。一回もそんなことはない。そりゃみんな気が合う人や同志が集まりやすいネットに頼るわな。あと旅や観光地で女の人にお声掛けすることとかできないわな。ほんとに女の方々は皆例外なくといっていいほど二人組で行動してるから。それでもし奇跡的に知り合いになれたとしてもたぶんその後も何もないわな。もう諦めの境地。もういいや、そんなことは。そんなことより創作の世界で神になって自分の世界を作り上げる、これだわな。他に考えられる方法がないよ。ウイスキーで酔ってきた。安いウイスキーで割るドリンクはまずいけど酔いやすい。

面倒くさい葬式をしたくないのでキリスト教に入信したい。

そもそも火葬に抵抗がある。死体とはいえ地獄の業火で焼き払って骨と灰だけにしたくないよ。地球に埋葬する土葬がいい。

二次創作禁止についての増田がどうのこうので198先生のツイッタを見ていた。198先生のことは実は結構好きだったりする。まあ俺と違って頭がよくて優秀なんだろうな。

何故か佐々木敦の顔が好きでどうしてだろうと思ってたんだけど何年も前に交通事故で亡くなった伯父さんの面影がどことなくあるからだと気付いた。